ステキ発見!!

烏ヶ森公園
烏ヶ森公園
人と自然がふれあうやすらぎのまち那須塩原─その中の西那須野地区は、大自然に恵まれ、開拓に情熱を燃やした人々によって発展してきた地区。
 こころのふれあいを感じながら自然を楽しみ、スポーツ・文化・ショッピング等々。
楽しみいっぱいの地区です。
 西那須野地区は関東平野の北、那須野が原の西に位置し、交通網に恵まれた地域として急速な発展を続けています。東北新幹線・JR宇都宮線・東北自動車道・国道4号・国道400号などが通り、塩原温泉郷の表玄関としても多くの人々に親しまれています。
 西那須野地区(旧西那須野町)の歴史は、江戸時代以前にまでさかのぼることができ、町の東部に11ほどの村がありました。そして、明治13年以降の原野の開拓を契機に、町は大きく発展してきました。特に那須疏水は、水の乏しい原野を潤し、発展の礎となりました。今では西那須野地区のあちこちを流れる疏水は、地区のシンボルともなっています。
 昭和49年の東北自動車道、同56年の東北新幹線の開通と交通の発達はめざましく、今では東京から2時間。工業団地の造成による工場進出など、人口も毎年増加の一途をたどり44,000人を超えるまでになりました。そして、平成17年1月1日に旧西那須野町と旧黒磯市・旧塩原町が合併して「那須塩原市」が誕生しました。
 躍動感あふれる那須塩原市、その中の西那須野地区は豊かな緑と水を十分満喫できる公園、スポーツ施設、心やすまる文化施設があります。あなた次第の楽しみ方で思いっきりエンジョイできます。
那須野が原ハーモニーホール
那須野が原ハーモニーホール
那須塩原市西那須野支所庁舎
那須塩原市西那須野支所庁舎
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